東京駅の構内図、わかりやすくまとめました

東京駅の構内図見てもよく分からないし、迷ってしまう!っていう方は多いと思います。東京駅は、プラットフォームの数が日本一多い巨大な駅で、更にショッピング街や飲食店街が混在し、迷路のようになっています。乗り換え方法や、逆に遠くなってしまう、知っておくと便利な情報や迷子にならないような情報をお教えします!

「八重洲口」と「丸の内口」のポイントやお勧めスポット、お土産が買えるGRANSTAやエキュート東京など。ぜひ参考にしてください。


東京駅の構造

東京駅構内図です。これを見ただけでは、さっぱり分からないですね。
各階ごとの平面図を見た方がわかりやすいかもしれません。

JR東日本が公開している公式図で、とても精巧に作られているのですが、3次元の立体感を2次元で表すのは、ちょっと無理を感じますね。現実は上の方に描かれている八重洲と、下の方に描かれている丸の内とは結構な距離があります。八重洲近辺は新幹線に近いので旅行客でごった返しています。

東京駅の構内図がわかりにくのはSNSで話題になっているほど有名です。迷子になりやすいので待ち合わせなども一苦労。駅の何々口ね!と待ち合わせをしても地下だったり1階だったりと迷宮のようで困惑してしまいます。


  
 

東京駅構内 平面図 1階(PDF)

地図の方向が「大阪方面」「上野方面」と表記されているのが、鉄道の駅らしいですね。  
  
上部の「八重洲」を出ると、建て替えられたばかりのドーム型の東京駅の外観で、下部の「丸の内」を出ると、丸ビルなどのオフィス街になります。右で赤く囲んだところをずっと歩くと、ディズニーランドに行ける京葉線の乗り場に。10分ほども歩きますが、同じ「東京駅」です。

丸の内南口から徒歩1分のところには、2013年にオープンした複合施設KITTEがあります。東京駅構内でお土産を買うのもいいですが、駅から少しでて、KITTEで買い物をするのもおしゃれでおすすめです。

 

東京駅構内 平面図 地下1階

  地下もとっても広い! 歩く距離が多いので、ひとつ方向を間違えると歩き疲れてしまうなんてこともあります。

真ん中にある「銀の鈴広場」が最もメジャーな待ち合わせ場所です。広いので、修学旅行などの団体客が待機していることが多いです。 「びゅうスクエア」の近くにはステーションコンシェルジュのお姉さんが制服を着て座っていますので、困った時は訊ねてみましょう。

この銀の鈴は2007年10月のグランスタの開業にあわせて東京藝術大学学長が製作したもの。地下1階にあり、八重洲中央口方面に向かって歩いていくと、地下へつながる階段があるので降りて、看板に向かって歩いていくと到着します。

東京駅の歩き方

東京駅はやみくもに歩くと絶対に迷います。しかし、ちょっとしたコツをつかめば、地図を見てもすぐに目的地へたどり着けるようになりますよ。

人が多いので、きょろきょろしているとすぐに人にぶつかってしまいます。ぶつからないように歩くと、流されて方向感覚を失います。そして、地図を見て予習をしても、簡単には見つからないことがとても多いのです。 以下にコツを書きますので、気を付けて読んでみてください。

地図を見て予習をしていてもたどり着けないなんて複雑すぎて笑っちゃいます。慣れれば簡単なのでしょうが、東京駅に初めて来た人や方向音痴の人にはとてもつらい駅です。友人を案内するのにも迷ってしまっては少しかっこ悪いですよね。
  
 

案内板を目印に移動

乗り換え間違えを防止するために、各路線で案内表示の色が決まっています。乗りたい路線の色が分かれば、すぐに目につきます。東京駅構内では、上を見ているとあちこちに看板があるので、矢印にそって進んで下さい。

横須賀線、総武線、中央線、京浜東北線、山手線、東海道線、新幹線がJR線で、丸ノ内線、東西線は東京メトロ(営団地下鉄)になります。JRは長方形、東京メトロは輪の絵がついているので、見分けましょう。JR-地下鉄のホームは改札をまたぎます。これも結構離れています。 

色を見て判断すれば大丈夫!と思いがちですが、反対方向の路線などもあるので、要注意です。誤って反対車線に乗ってしまったら、約束に遅れてしまうかも。行き先が決まっている人は何線のどこ方向に向かうのか調べていったほうが確実です。
 

■ 各路線のイメージ

  • ・山手線・・・・・・・・・・黄緑
  • ・中央線・・・・・・・・・・朱色
  • ・京浜東北線・・・・・・・・水色
  • ・東海道本線・・・・・・・・オレンジ
  • ・横須賀線・総武線快速・・・青
  • ・京葉線・・・・・・・・・・赤
  • ・武蔵野線・・・・・・・・・朱色

東京駅で覚えておいた方がよい出口

東京駅で覚えておきたい改札口(出口)は、「八重洲口」と「丸の内口」です。他に日本橋口もありますが、こちらは東西線への乗り換え以外あまり使用しません。また、上の画像を見れば分かるように、「北自由通路」で、八重洲北口から丸の内北口へ通り抜けが可能です。覚えておくと便利かもしれません。

八重洲口は、新幹線に近い方の改札口と言えば分かりやすいでしょうか。改札口を出ると、百貨店の大丸や「東京駅一番街」内にあるおみやげプラザ・TOKYO Me+(トウキョウミタス)があります。他にもお土産屋やレストランがいっぱい。東京駅の改札をわざわざ出てもショッピングしたいお店ばかりです。
丸の内口は、東京ステーションホテルがある出口です。写真のように円形のちょっとレトロな空間に出くわしたら、そこが丸の内中央口です。丸ビル・新丸ビルなどの施設があります。お土産屋さんというよりは、グルメ・ショッピング中心です。

八重洲口は、大きな荷物を持った長距離移動の旅行客が多く、人の流れも速いです。雑然と、ゴミゴミした感じがあります。丸の内口はお土産屋の類が少なく、スーツを着たビジネスマンの比率が高くなります。同じ駅の中でも、微妙に差が感じられます。

丸の内口を出ると、ドーム型の東京駅らしい形をした空間があるので、写真を撮っている観光客なども見られます。また、そのドームをさらに出ると、東京駅らしいレンガ造りの駅舎がみられるので、東京駅にきたらこちらを見ておくのもおすすめです。

  便利な「北自由通路」

あまり知られていない便利な通路が、「北自由通路」です。この通路は東京駅の丸の内側と八重洲側をつないでいるんですよ。八重洲から丸の内線に乗り換えたい!という人にはぜひ利用してください!時間短縮になります。

こんなかんじの「八重洲側への自由通路」という看板が目印です。八重洲側には、「丸の内側への通路・地下鉄」と記載した看板があります。知っている人は結構利用しているので、人通りも多いですよ。


乗り換えの注意点

東京駅はたくさんの通路だけでなく、電車の線があるので、迷いやすいというデメリットがあります。特に気をつけておきたい乗り換えの注意点をご紹介させていただきます。

駅内なのに、路線を乗り換えるだけで、10分、20分は歩くこともしばしば。歩いているうちにこっちであっているのか不安がつのってきて...なんてことも。慣れていればいいですが、歩くことを覚悟しておきましょう。


京葉線・横須賀線・総武線快速の乗り換え

東京駅で京葉線に乗り換えて、ディズニーランドへ行く人は多いと思いますが、京葉線の東京駅は、駅ひとつ分歩くのでないか・・・と思うほど遠いです。このように長い動く歩道が設置されているぐらい。京葉線は新しくできた路線なので、東京駅の中でも端っこの地下4階に設置されています。

こちらは、横須賀線・総武線快速のホームへ向かう長いエスカレーター。地下5階がホームです。
もし、このホームから京葉線ホームまで歩いたら、20分ぐらいは掛かるのではないでしょうか。

京葉線に乗る為には、新幹線改札などのある地点から赤い目印に沿って歩き、長いエスカレーターを下ります。そして動く歩道を2回渡り更にエスカレーターを下ってホームに行きます。横須賀線の方は、歩く距離は短いのですが、とにかく深く降りていくのが特徴です。慣れていないと不安になってしまいますね。

地下5階だなんて、他の駅では考えられないですよね。ディズニーランドにはじめていく人も困惑してしまいそう...。これだけ歩くことを知っていれば、少しは不安にならなくてすむでしょうか。無事につくことを祈ります。

東京メトロ・丸の内線と東西線の乗り換え

東京メトロ・丸の内線への乗り換えは、地下一階の「丸の内地下中央口」を出たらすぐです。横須賀線・総武線快速を目印に行くと分かりやすいです。新幹線や在来線、八重洲口から歩いていくと、10分はかかると思って下さい。京葉線のホームからだと、20分はかかると見ておいてください。

東京駅から東西線に乗り換えるには、「日本橋口」から出てください。ポイントは、東西線の「大手町駅」へ向かうこと。東西線の東京駅はありません。日本橋改札口からは約10分で到着しますが、日本橋口も東京駅の中では端の方にあるので、時間に余裕をもって乗り換え下さい。 

丸の内線は、JRの出口から比較的目立つところに赤い輪の目印がついているので、割と探しやすいです。地下へのエレベーターも遠くないですし。東西線は難しいです。つながっていますが、表示も飛び飛びで、人の数も減っていきます。「東京駅」ではないことをしっかり覚えておけば、心配ありません。

具体的に見てみましょう!

ここでは、もっと具体的に東京駅のことを見てみましょう!これを知っていると東京駅の利用がスムーズになりますよ。

最上階は「新幹線ホーム」

一番上の階にあるのが、新幹線ホームです。こちらまで上がるには、新幹線用の改札を通らないと来ることができないので、どれだけ間違っても新幹線を利用しない人は上がってくることはありません。新幹線を利用する際には、最上階に新幹線ホームがあることを思い出してくださいね。

地上1階部分は、「メインコンコース」と「新幹線のりば」

地上1階部分は、「メインコンコース」と「新幹線のりば」となっています。こちらでは、京葉線と総武線以外のJR線の乗り換えをすることができます。新幹線に乗る人は、ここに改札口がありますよ。JRへの乗り換え、新幹線の乗車は地上1階部分と覚えていてくださいね。

地下1階部分は、「グランスタ」

地下1階部分は、「グランスタ」です。こちらの階では、主にお土産やお惣菜、お弁当などを購入することができますよ。もちろん、レストランやカフェもあるので、東京駅内で食事を楽しみたい!という人はこちらにぜひ立ち寄ってくださいね。

地下深くには「総武線快速と京葉線ホーム」

地上1階部分で、京葉線と総武線の乗り換えはできないとお伝えしましたが、実は地下深くに「総武線快速と京葉線ホーム」があります。このどちらものホームは、とにかく遠くにあるので、案内図を見ながら、気長に歩いていってくださいね。

グランスタ内クロークサービス

旅行や出張で利用することが多い東京駅。大きい荷物の方やちょっと荷物を預けたい時に利用して、お土産など買いに行くのも便利です。コインロッカーとは違い出し入れ可能で、何度か駅を利用する方にもオススメ!冷蔵、冷凍を含む宅配サービスも扱っているので、手ぶらで動きたい方には便利なサービスですね。

東京駅の真ん中、地下一階にあります。銀の鈴のそばにある施設で、ホテルのフロントのような構えになっています。制服を着た係員がカウンターに待機しているのが目印です。東京駅近辺を歩くと結構足が疲れるので、有効に活用しましょう。
 

■ 基本情報

  • ・名称: GRANSTA グランスタ
  • ・アクセス:JR東京駅駅ナカ1階及び地下1階
  • ・営業時間:8:30~21:00   ※手荷物のお受け取りは20:30まで
  • ・電話番号: 03-5288-5911
  • ・料金: 600円/個   
  • ※縦、横、長さの合計が250cm未満のもの(長さは2mまで) 
  • ※1個の重さが30kg未満のもの
  • ・公式サイトURL: http://gransta.jp/service/cloak.php


待ち合わせなら『銀の鈴』で!

東京駅で待ちあわせ!という時にとても便利な場所を下記にご紹介させていただきますね。分かりやすい場所ばかりですよ。

有名なのは「銀の鈴」前

東京駅で一番有名な待ち合わせ場所といえば『銀の鈴』。駅構内でも案内が出ているので、見つけやすいと思います。八重洲中央口のグランスタの地下を目指しても◎大きなベンチもあるので、荷物が多い方でも大丈夫。時間が余ったらグランスタでお土産を買うことも出来るので一石二鳥!

ショーケースに入った巨大な鈴は、確かに独特のムードですね。当初は張りぼての鈴で、中にスピーカーが入って本当に鈴の音を流していたそうです。ただし気を付けたいのは、案内は沢山ありますが、見つけにくい目印なのも事実です。少しなれてきたら、自分なりの待ち合わせ場所を工夫しましょう。 

 ちょっとわかりにくいけど「動輪の広場」

「動輪の広場」は、地下1階の改札口を出た所にります。 名前の通り、大きな動輪ある場所で、丸の内地下南口の広場としても知られています。この動輪は、昔、東海道線を走っていたC62-15型蒸気機関車のものを飾っているそうです。直径1m75cmという大きなサイズなので、目立ちます。

総武線や丸の内線を利用なら、エキュート内「HINT INDEX BOOK]

総武線や地下鉄丸の内線を利用する人の待ち合わせ場所としておすすめなのが、エキュート内にある「HINT INDEX BOOK]です。ここなら、本を読みながら待ち時間を潰せますよ。また、併設されているカフェで、美味しいコーヒーや食事もいただくことができちゃいます。改札内での待ち合わせなら、ここがおすすめです。

改札外なら、東京駅‐一番街1階「三省堂書店」

もし、待ち合わせが改札外ならばおすすめなのが、改札外なら、東京駅‐一番街1階「三省堂書店」です。こちらも本屋さんなので、本でも読みながら待つことができますよ。場所は、八重洲北口の改札から、日本橋口へ進むと左側にあります。とっても大きな本屋さんなので、すぐに見つけることができるので、待ち合わせに最適です。

東京駅構内でお土産、グルメを楽しもう!

東京駅構内には、5つの商業施設があります。東京駅限定のお土産やお弁当にレストランまで。改札口を出なくても、充分に楽しむことができます。

(1) GRANSTA (グランスタ)

「グランスタ」は、名店の味が気軽に味わえるショッピングゾーンです。丸の内と八重洲は、このグランスタにより結ばれています。

有名店のスイーツや雑貨、日本酒や酢のスタンドバーなど、個性的な50のショップと3つの期間限定ショップが揃い、うち7店舗はグランスタ限定ブランドです。

■ 基本情報

  • ・名称: GRANSTA (グランスタ)
  • ・場所: 東京駅改札内地下1階
  • ・営業時間: [月曜~土曜] 8:00~22:00 (一部店舗は7:00~)                                                            [日曜・祝日] 8:00~21:00 (一部店舗は7:00~)
  • ・公式サイトURL: http://gransta.jp/

(2) GRANSTA DINING (グランスタ ダイニング)

グランスタダイニングは、「日本の台所」のおもてなしをコンセプトに、蕎麦・中華・イタリアンなどの名店とコラボレーションしたレストラン、弁当・スウィーツ・ドリンクバー・セレクトショップなど16のショップで構成されています。

憧れの食堂車を当時運営していた「日本食堂」が、食堂車をテーマにした洋食レストランを東京駅に再現しオープンしました。ノスタルジックな雰囲気の店内で、美味しい洋食メニューを味わうことができます。

■ 基本情報

  • ・名称: GRANSTA DINING (グランスタ ダイニング)
  • ・場所: 東京駅改札内1階「ノースコート」
  •              ※新幹線中央乗換口から在来線改札内へ降りてすぐ
  • ・営業時間: 7:00~22:30 (一部店舗は6:30~)
  • ・公式サイトURL: http://www.gransta.jp/dining/

(3) ecute Tokyo(エキュート東京)

「東京人におくるニッポンRe-STANDARD」をコンセプトに、全国各地から世界に誇れる日本のいいモノを揃えています。新ブランド10ショップ、東京初出店6ショップなど、合計31ショップが出店しています。

場所は、東京駅1階の、中央通路と南通路の間にあります。宇治茶の老舗「京都宇治 森半」や、奈良で話題の店「奈良 天平庵」、東京・亀戸天神のくず餅屋「船橋屋 こよみ」など、全国各地の人気店が勢揃い。

■ 基本情報

  • ・名称: ecute Tokyo(エキュート東京)
  • ・場所: 1階「サウスコート」
  • ・営業時間: [スイーツ] 8:00~22:00(21:30)
  •                    [フード] 8:00~22:00(21:30)
  •                    [フードライブ] 8:00~22:00(21:30)
  •                    [ベーカリーカフェ/ブックカフェ] 7:00~22:00(21:30)
  •                    [グッズ] 9:00~22:00(21:30)
  •                    ※( )内の時間は、日曜・祝日の閉店時間
  • ・公式サイトURL: http://www.ecute.jp/tokyo/

(4) KeiyoStreet(京葉ストリート)

「KeiyoStreet」は、26の店舗が軒を連ねるショッピングゾーンです。 心と身体に優しいスイーツやお惣菜などが並びます。照明のLED導入や壁面の緑化など、環境に配慮した店作りも特徴です。

写真は「ドミニク・サブロン マルシェ」のパン。パリの三ツ星レストランで使われている種類豊富なパンは、厳選素材を使いオーガニックにこだわっています。

■ 基本情報

  • ・名称: KeiyoStreet(京葉ストリート)
  • ・場所: 八重洲南口近く
  • ・営業時間: [スイーツ] 8:00~22:00
  •                    [デリ] 8:00~22:00
  •                    [ベーカリー・カフェ] 7:00~22:00
  •                    [レストラン・カフェ] 7:00~23:00
  •                  [グッズ・ウェア] 8:00~22:00
  • ・公式サイトURL: http://www.j-retail.jp/brand/keiyostreet/

(5) セントラルストリート

「セントラルストリート」のコンセプトは「Link Japan」。人と人、都心と地方をつなぎ、日本と海外をつなぐ、そんなご縁の結び目でありたいという気持ちを込めて、銘菓や駅弁、雑貨などを販売しています。

「駅弁屋 祭」では、関東、東北地方の駅弁や東京土産などが所狭しと並べられています。

■ 基本情報

  • ・名称: セントラルストリート
  • ・場所: 東京駅改札内1階中央通路
  • ・営業時間: ●駅弁屋 祭 5:30~23:00 (全日)
  •                  ●駅弁屋 踊 5:30~21:00 (全日)
  •        ●東京百貨 7:00~22:30 (全日)
  •                    ●銘菓紀行 5:30~21:30 (全日)
  •                    ●KIOSK+i 6:50~23:30 (全日)
  • ・公式サイトURL: http://www.tokyoinfo.com/shopl?a=102


東京駅の構内図の記事はいかがでしたか?迷宮と言われる東京駅ですが、ポイントさえ押さえておけば、構内には飲食店やショップが数多くありますので、迷うことなく楽しく過ごすことができます。観光の際にも荷物を抱えて迷うなんてことはないと思います。
便利に活用して人気のお土産を買ったり、遊びに出かけてみて下さい。
最終更新 : 2016年05月16日

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