角島大橋の絶景・見所まとめ!信じがたいレベルに美しかった…


角島大橋って知っていますか?2000年に開通した山口県下関市豊北町神田と離島を結ぶ橋として作られました。それまでは渡船で行き来していたんです。

ベストセラー『死ぬまでに行きたい! 世界の絶景』にて3位にランクインしたり、車のCMでもよく使われているので、見れば知ってる!っていう方も多いと思います。この角島大橋のエメラルドグリーンの海と絶景をご紹介します。

角島とは…?

角島は山口県下関市にあり、日本海に浮かぶ人口900人ほどの島。美しく輝くエメラルドグリーンの海上に、角島大橋が本州~島へと伸びる光景が美しいと話題になっているんですよ!

この角島大橋が開通した2000年以来、山口県を代表する観光スポットとして大人気!

海水浴や釣り、キャンプなどの様々なアクティビティを満喫できるので、家族や友達と一緒に楽しめるスポットですね♪

島の西北に位置する夢ヶ岬には島のシンボルでもある角島灯台があります。角島は戦前は下関要塞地帯の一角として旧日本陸軍の砲台陣地が置かれていました。現在も県道沿いに一部、遺構が残っています。観光名所の一つ、角島大橋からは潮の流れがぶつかってできる一筋のうねりを見ることもできます。

写真で見るだけでも、この角島の海がどれほど綺麗かということがよくわかりますよね!そして上の写真にもあるマップのように、角島の中には観光スポットが多くあるのです。家族や友達同士のグループにも人気の理由がよくわかりますよね!
  
 

「角島」の名前の由来

夢崎と牧崎の2つの岬が、牛の角のように見えることから「角島」と名付けられたそう。「角島」は、木村拓哉さん主演のテレビドラマ『HERO』のスペシャル版で舞台となったことでも話題となりました。その他にも、CMや映画などで度々登場しているので、調べてから行ってみると楽しみが倍増しますよ♪ 

島に近い豊北町に「特牛(こっとい)」という地名があります。ここは角島大橋が出来る前、島への連絡船発着地でもありました。名前の由来には諸説ありますが、一つの説として、この「特牛」とは重い荷物を運ぶことができる大きな牡牛からというのが有力だそうです。

角島の「角」は牛の角のようだという理由からつけられていたのですね!また島に近い町の名前にも牛という文字が入っているなんて、島の名前の由来に関係しているのも納得です。またドラマ「HERO」にも出てきていたなんて知りませんでした!

いよいよ角島大橋のご紹介!

2000年に竣工された、本州と島を結ぶ1780mの橋。離島に架かる橋の中では国内2番目に長く、空から見ると海と橋の壮大さがさらに際立ちます。

もちろん昼間も美しいですが、夕景も綺麗ですよね!

白い砂浜とエメラルドグリーンの海に架かる角島大橋は完成すると一気に山口県代表の人気観光スポットになりました。この大橋が完成するまでは交通手段は渡航でしたが、角島大橋ができたことで陸路でつながったのです。強風時には一般車両が通行止めになることも。

1枚目の写真には青い海に白い橋が長くかかっている風景がとても美しく感じますよね!しかし2枚目にもあるように、夕暮の風景もどこか幻想的で、街灯がまた美しく闇に包まれていく海を照らしていて違う魅力を感じます。
 

角島大橋のおススメ撮影スポット

せっかく景色がきれいな角島を訪れたのなら、キレイな写真をたくさん撮りたいですよね。下記におすすめの撮影スポットをご紹介させていただきます。

ここまでも何枚か海の写真を見ていただいたと思いますが、どの写真もとにかく絵になるような写真ばかりでしたよね!このような写真、この角島ならばだれでも撮ることができちゃうんです!そこでおすすめ撮影スポットを見て行きましょう。

展望台1段目から

誰でも簡単にキレイな写真が撮れる位置が、展望台1段目えす。 ここなだと、斜め上からの写真が撮れるので、思い出写真の撮影もできますよ。うまく撮れば、砂浜も入るので、とってもキレイな写真になりますよ。

もちろん美しい海なので真っ正面からとっても美しく写るのですが、写真初心者ならばまずはこの場所から撮るのが良いでしょう。真っ正面よりも斜め上から撮る方がオシャレに写ります。ぜひ砂浜も写真に入れてみてくださいね!

橋のたもとから

撮影というと、少し高い位置から行うということが一般的になっていますが、ちょっぴり違う発想で撮影したい!という人におすすめなのが、橋のたもとから写真を撮ることです。橋と海、そして空を一緒に撮影することで、とっても個性的な写真を撮ることができますよ。

橋が迫ってくるような迫力ある写真を撮ることができるのもここです。

橋も一緒にとることで、橋をメインに青い海と空を背景として美しく写すことができるという方法ですね!斬新です!橋と海を撮るということなので、立ったまま撮ってしまうと上手く海が入りきらないかもしれません。ここは思い切って砂浜に寝そべってみましょう!

道路の上の市道から

道路の上の市道から撮影すると、橋の真正面からのアングル写真を撮ることができますよ。また、橋の入り口付近までなら、歩いていくことができるので、キレイな海の写真を撮影することもできますよ。真っ直ぐに延びる橋と海のコラボ写真ならこちらのスポットがおすすめです。

先ほど話に少し出てきた真っ正面のアングルです。様々なオシャレに撮ることのできるアングルがありますが、やはり1枚は綺麗な正面からのアングルの写真も欲しいですよね!正面から撮ることによって、橋と海を一緒に撮ることができます。

橋の北側の駐車場から

橋の北側には駐車場があるのですが、ここもキレイな写真が撮れるスポットとして人気があります。ドライブがてらに記念写真を撮りたい!という人には特におすすめですよ。海の絶景写真を残したい人にもおすすめの場所です。

駐車場から美しい写真を撮るというのはあまり考えない人が多いかもしれませんが、やはり美しい島・角島ですから、このような駐車場からでも美しい写真を撮ることができてしまうのですね!ぜひ行ってみてくださいね!

角島大橋を一望できる絶好ポイント「海土ヶ瀬公園」

角島大橋を一望できる絶好ポイントとして知れているのが、「海土ヶ瀬公園」です。こちらのおすすめポイントを下記にご紹介させていただきます。

ここまでいくつか写真を撮るためにオススメのスポットを紹介してきましたが、美しい風景を見る絶好スポットとして特に人気なポイントというのが、この場所なのです。写真を撮るのも良し、眺めるだけでも素晴らしい場所ですよ!

展望台から見る!

角島の入り口に位置している海士ヶ瀬公園は、角島大橋を一望することができます。天気のいい日は、エメラルドグリーンの海に浮かぶ角島大橋のコントラストが、とても神秘的!

角島大橋の写真が撮りたいならここがおすすめ!公園の西側には展望台があり、そこからの眺めも抜群です。公園内には小さい売店もあり、観光案内所もありますよ。展望台に登れば角島を一望できるロケーションが広がっています。

まずこの場所に着いたら、展望台から見ることをオススメします。どの場所でもそうですが、高い場所にある展望台から一望する風景は、まさに絶景ですよね!小さな売店もあるということなので、休憩スポットとしてもおすすめです。

モニュメントの後ろから見る!

展望台から見る角島大橋もキレイですが実は、モニュメントの後ろからみる角島大橋は迫力があって、より一層キレイだと評判なんですよ。ぜひ、展望台だけでけでなくモニュメントからも角島大橋を眺めてくださいね。

■ 基本情報

  • ・名称: 海士ヶ瀬公園
  • ・住所: 山口県下関市豊北町神田附野
  • ・電話番号: 083-782-1914(下関市豊北総合支所地域政策課)
  • ・参考サイトURL: http://tsunoshima.info/tsuno001.html

角島大橋を眺望するレストラン「ガッピアーノ」

角島のコバルトブルーの海を眺めながら、美味しいイタリアンを食べられるガッピアーノ。シンプルながらオシャレな店内にいると、まるで海外にいるようなリゾート気分を満喫できますよ♪

エメラルドグリーンの海と角島大橋を眺めながら、カフェタイム

トラットリア風の店内で美味しい食事をいただきながら、角島大橋が望めるロケーション抜群のレストランです。枕木の階段とコンクリートのアプローチが緑の芝生とマッチしていて外観が素敵♪パスタやピザなど絶品イタリアンが自慢です。

夕日に染まる海を眺めながら、ディナー

ガッピアーノは昼間でけでなく、夕方から夜にかけても、とってもキレイな景色を見ることができるレストランです。サンセットの時間に合わせていくと、海に沈んでいくキレイな夕日を眺めることができます。その様子はとっても幻想的!

特別な日のディナーにぜひ訪れてください!素敵な思い出を作ることができますよ。カップルに人気があります♪

■ 基本情報

  • ・名称: ガッピアーノ
  • ・住所: 山口県下関市豊北町神田3502-1
  • ・アクセス: 下関I.C.より車で70分
  • ・営業時間: 11:00~20:00
  • ・定休日: 火曜日
  • ・電話番号: 083-786-0331
  • ・公式サイトURL: http://www.gabbiano.ne.jp/

角島大橋を展望する宿

せっかく角島を訪れたなら、角島大橋を展望できるホテルに泊まりたいですよね。下記に、特に人気があるホテルを下記にご紹介させていただきますね。

ホテル「西長門リゾート」

全室オーシャンビューが魅力的な宿「西長門リゾート」。部屋から眺める絶景の角島の海は、リゾートホテルの醍醐味!プライベートビーチがあるので、白い砂浜でゆったりと過ごすことができますよ。 温泉露天風呂や新鮮な地元の海の幸が頂けるとあって人気です!

四季折々さまざまな楽しみ方できる「西長門リゾート」は夏だけでなく、どの時期に来ても満足できます。いろいろなサービスも充実していて、その中でもバースデーバルーンは特に人気!可愛い飾りをつけたバルーンが子どもから大人まで幅広い年代に喜ばれます。

■ 基本情報

  • ・名称: 西長門リゾート
  • ・住所: 山口県下関市豊北町神田2045
  • ・アクセス: JR山陰本線阿川駅から車で7分
  • ・電話番号: 083-786-2111
  • ・公式サイトURL: http://www.kgh.ne.jp/10/spa/

まだまだある角島観光スポット

角島には様々な観光スポットがありますよ。ぜひ、訪れた際に気軽に立ち寄ってみてくださいね。楽しい場所ばかりですよ♪

角島灯台

角島大橋以外にも魅力的なスポットがたくさんあります。こちらは島の北西端にある夢ケ崎に建つ、高さ29.6メートルの総御影石造り灯台。なんと日本海初の洋式灯台なんです!

「日本の灯台の父」とも称される、スコットランド出身のリチャード・ヘンリー・ブラントンの設計。歴史的価値が高く、日本の灯台50選にも選ばれました。 灯台守の旧宿舎は復元され資料館として公開されているので、興味のある方はぜひ行ってみて下さい!

130年経過した現在でも、現役で毎日点灯されている灯台。高さ29.6mもある灯台は有料になりますが、螺旋階段で踊り場まで登ることができます。隣接された灯台記念館では角島の歴史や日本各地の灯台が紹介されているんですよ。

■ 基本情報

  • ・名称: 角島灯台公園
  • ・住所: 山口県下関市豊北町大字角島2343-2
  • ・アクセス:下関I.Cから車で70分
  • ・定休日: 年中無休(天候により参観中止の場合あり)
  • ・電話番号: 0837-86-0108
  • ・灯台参観: 大人(中学生以上)200円、子供無料 ※入園は無料
  • ・参考サイトURL: http://www.oidemase.or.jp/tourism-information/spots/10844

角島夢崎波の公園

角島灯台公園に隣接する公園。角島灯台設計者のプラントンにちなんで造られた英国風のデザインで、ハマオモト(ヒガンバナ科の多年草)が自生します。ハマオモトは下関市指定天然記念物とされています。公園からは日本海に沈む夕日を眺めることもできるので、ほっと一息つきたい方にオススメです。
ハマオモトだけでなく、ダルマギクやハマヒルガオ、スイセンなどが自生していて、1年を通して角島特有の草花を楽しむことができる公園です。さまざまな草花を眺めながら散策するとリフレッシュできますよ。

■ 基本情報

  • ・名称:夢崎波の公園
  • ・住所:山口県下関市豊北町角
  • ・アクセス:JR特牛駅からブルーライン交通バス豊田豊北線で23分
  • ・電話番号:083-786-0234 (豊北町観光協会観光案内所)
  • ・参考サイトURL: http://tsunoshima.info/tsuno012.html

つのしま自然館

つのしま自然館は、角島を含む北長門海岸国定公園の自然についてわかりやすく紹介されている施設。体験教室なども行っているので、お子様連れの方で賑わっています。楽しみながら知識を得られますよ♪

直接触れることができる標本や貴重な動植物や島の成り立ちなどをユニークな展示で、楽しく学ぶことができます。見どころは平成10年に角島大橋付近で発見された新種の「ツノシマグジラ」の骨格標本。何でもツノシマクジラは世界一観測しづらいクジラなんだとか。

■ 基本情報

  • ・名称: つのしま自然館
  • ・住所: 山口県下関市豊北町角島893-1
  • ・アクセス: 山陰線「阿川駅」から車で15分
  • ・営業時間: 9:00~16:30
  • ・定休日: 毎週火曜日(祝祭休日の場合は翌日)、年末年始12月28日~1月4日休館
  • ・電話番号: 083-786-0430
  • ・入館協力金: 200円(高校生以下は無料)
  • ・公式サイトURL: http://www.tsunoshimashizenkan.com/

しおかぜコバルトブルービーチ

県内からはもちろん、福岡、広島、島根の近県からも多くの海水浴客が多く訪れるスポット。海水浴、BBQ、マリンスポーツなどアクティビティ満載です!山口が誇るコバルトブルーの海を訪れてみては!

角島の休憩スポット「しおかぜの里角島」の前に広がる海水浴場は海水浴シーズンになると県内だけでなく、九州や広島、島根などからの海水浴客が多く訪れる場所でもあります。シーズン中は駐車場がすぐに満車になるので早めに訪れることをおすすめします。

■ 基本情報


海の幸いっぱいの食事処

海の幸を使った美味しい料理を提供しているお店がたくさんあります。下記の人気のお店をご紹介させていただきますね。

夢岬

絶品のイカ刺しが堪能できるお店として知られています。ここで食べられるイカ刺しは透明でとってもキレイと大評判!口に入れて噛んだ瞬間、甘さが広がってほっぺが落ちそうな美味しさを感じられます。

■ 基本情報

  • ・名称: 夢岬
  • ・住所: 山口県下関市豊北町角島3042
  • ・アクセス: JR特牛駅からブルーライン交通バス角島行きで23分
  • ・営業時間: 11時~17時(ネタがなくなり次第終了)※夏場のみ18時まで
  • ・定休日: 火曜日(火曜日が祭日の場合は前後どちらかが休み)※盆・正月・GWは営業
  • ・電話番号: 083-786-1008
  • ・公式サイトURL: http://yumemisaki.jp/

おおはま食事処

お刺身好きにはぜひ訪れていただきたいお店が、おおはま食堂。海鮮丼が人気なのですが、ネタのボリューム感に出てきた瞬間、誰もが驚くほど!色んなネタを堪能できるというのも嬉しいポイントですよね。

■ 基本情報

  • ・名称: おおはま食事処
  • ・住所: 山口県下関市豊北町角島898-1
  • ・営業時間: 10:00~16:00
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 083-786-5454
  • ・参考サイトURL: http://tabelog.com/yamaguchi/A3502/A350201/35001368/

磯味亭

イカがたっぷりと入ったカレーが大人気。コク深い風味豊かななカレーの中に、イカリングがゴロゴロ入っていて、食べ応え十分!

■ 基本情報

  • ・名称: 磯味亭
  • ・住所: 山口県下関市豊北町大字角島853-4
  • ・アクセス: JR特牛駅から車で15分
  • ・営業時間: 9:00~17:00(夏期は18:00まで)
  • ・定休日: 水曜
  • ・電話番号: 083-786-0611
  • ・公式サイトURL: http://www.shiokazenosato.jp/food.html

元美人海女の店

さざえのつぼ焼きや、焼きイカなどなど、海の幸を炭火で豪快に焼いた料理を堪能できる元美人海女の店。海鮮を潮風にあたりながら食べるなんて、まさに至福のひと時ですよね!

■ 基本情報

  • ・名称: 元美人海女の店
  • ・住所: 下関市豊北町角島 灯台公園駐車場内
  • ・アクセス: JR山陰本線「阿川駅」からタクシーで1分
  • ・営業時間:8:00~17:00
  • ・定休日:平日、祝日
  • ・電話番号:083-786-2352
  • ・参考サイトURL: http://www.shimonoseki-labo.com/data.php?id=53


島のクールスイーツ

料理だけでなく、美味しいスイーツを販売しているお店もありますよ。気軽に立ち寄って、休憩してくださいね。

ライトハウス

灯台の近くにある、海の家風の爽やかな雰囲気があるお店がライトハウスです。

名物「ワカメソフト」

ここではなんと!角島名物のワカメソフトを食べることができます。海草のワカメが入ったソフトクリーム…美味しいの?と疑問が出てきそうですが、ほんのり塩味がきいていて美味しいと評判なんですよ♪

■ 基本情報


お土産品ならここ!「しおかぜの里 角島」

せっかく角島に行ったし、お土産を買いたい!という時には「しおかぜの里 角島」がオススメ。

角島わかめ

実は、奈良時代に天皇へ献上していたほどの絶品ワカメなんです。角島を訪れたら必ず購入したい逸品ですね。

塩あめ

萩の夏みかんと、角島の塩がコラボした限定の飴。さっぱりとしたみかん味の中に、風味豊かな塩味がきいてまた食べたくなる味ですよ♪

青のり天ぷら

角島でとれた青のりが、すり身にたっぷりと入っています。口に入れた瞬間、海の深い香りがふわっと漂います。ビールのお供にぴったりですよ!

訪れるのにおススメの時期

角島を訪れるのに特におススメの時期は、夏です。特に梅雨が終わった頃の8月がキレイな海と花や植物を一緒に眺めることができますよ。天気が良ければ、南国リゾートのようなキレイなアクアブルーの海を眺めることができます。

この時期になると海水浴場もやっているので、水着を持っていくと、思いっきり楽しむことができると評判です。

角島の詳細情報&地図

■ 基本情報

  • ・名称: しおかぜの里 角島
  • ・住所: 山口県下関市豊北町大字角島853-4
  • ・アクセス: 下関ICから車で50分
  • ・営業時間: 9:00~17:00(夏期は18:00まで)
  • ・定休日: 水曜日
  • ・電話番号: 083-786-0700
  • ・公式サイトURL: http://www.shiokazenosato.jp/



角島大橋見に行きたくなりましたか?天気のいい日の海の色はすばらしくキレイですが、夜のライトアップもなかなかおすすめです。

一般道路でしかも無料って言うのもポイント高いですし、1780mの日本屈指の長さをゆっくり楽しんだり、周辺にも観光スポットがあるので、レンタカーを借りてぜひドライブしてみて下さい。
最終更新 : 2016年06月13日

この記事に関係するエリア

角島・下関北部  下関 

この記事に関係するジャンル

絶景  車・ドライブ 

この記事を見た人が見ている記事