東京など関東でお盆にオススメの穴場観光スポット17選。人混みで過ごしたくない人向け!


東京でお盆を過ごそうとすると、いざどこかへ遊びに行こうとするとどこも大混雑して、もう嫌だって思っちゃいますよね?でも、実は関東で以外にも穴場で快適に遊ぶことができる場所が多くあります!そこで、今回はお盆で人ごみを避けて遊びたい人必見の、穴場観光スポットについてご紹介したいと思います。

1.日原鍾乳洞(東京都)


昨年4月にリニューアルオープンしたばかりの日原鍾乳洞。照明などが新しくなり、観光しやすくなっています。自然の作り出す壮大な鍾乳洞が都内で見れるのは珍しい!東京観光の一つのコースに加えてみてもいいですし、関東近郊から奥多摩に遠出してみるのも◎

かつては山岳信仰のメッカと言われた日原鍾乳洞。関東で最も大きい鍾乳洞の一つで、荘厳な雰囲気を漂わせる白衣観音、大きなカエルのようなガマ石、壮大な天井知らずなどその魅力をたっぷりと味わって下さい。洞内は年間を通じて11℃で、夏は自然の冷蔵庫ととして楽しめますよ。
  

基本情報

  • ・名称:日原鍾乳洞
  • ・住所:東京都西多摩郡奥多摩町日原1052
  • ・アクセス:地図参照
  • ・営業時間:4/1~11月末日 8:00~17:00、12/1~3月末日 8:30~16:30
  • ・定休日:なし
  • ・電話番号:0428-83-8491
  • ・料金:大人700円、中学生500円、 小学生400円
■地図はこちら!



2.壬生パーキングエリア(栃木県)

壮大なハイウェイオアシスが併設された壬生パーキングエリア。船の博物館や、おもちゃの博物館などもあって、一日では楽しみきれないほど大きい施設です。何よりもドライバーにとって嬉しいのは、温泉施設があること☆運転の疲れを癒して、リフレッシュして運転して下さい♪

壬生町おもちゃの博物館は小さな子どもが楽しめる博物館です。鉄道模型が走るジオラマ、市販されていないオリジナルのりかちゃん人形が作れるコーナーなど、男の子も女の子も楽しめますよ! おもちゃの病院もあるので、動かなくなってしまったおもちゃも直してもらえます。
  
  
  ■壬生町おもちゃの博物館

基本情報

  • ■名称:壬生パーキングエリア
  • ・住所:栃木県都賀郡壬生町大字国谷
  • ・アクセス:都賀ICから4.8km、壬生ICから1.5km
  • ・営業時間: 24時間利用可
  • ■壬生町おもちゃの博物館
  • ・営業時間: 9:30〜16:30
  • ・休館日:毎週月曜日 (月曜日が祝日・振替休日の場合は翌日)、年末年始(12月28日~1月2日)

3.コニカミノルタプラネタリウム"天空"(東京都)

池袋の"満天"に引き続いて、東京スカイツリータウンに設置されたプラネタリウム♪時間ごとに上映作品が変わり、カップルおすすめ・ファミリーおすすめ・アロマが香るプラネタリウム・お子様に人気のポケモンが上映されています。シーンに合わせて選んでみては??

季節ごとにプログラムが変わるので、何度でも楽しめます。現在は、「スター・フライト 北海道」「妖怪ウォッチ」などを上映しています。星空体験のあとは、東京ソラマチでお買物やグルメ、水族館などで楽しめます♪ 一日、ゆっくりと遊べますよ!
  

基本情報

  • ・名称:コニカミノルタプラネタリウム"天空"
  • ・住所:東京都墨田区押上1-1-2
  • ・アクセス:東京メトロ半蔵門線/都営浅草線/京成押上線押上駅 徒歩5分程度、東武スカイツリーライン とうきょうスカイツリー駅徒歩5分程度
  • ・営業時間:11時の回~21時の回(土・日・祝日は10時の回の上映あり)
  • ・定休日:作品入れ替え日(要HP確認)
  • ・電話番号:03-5610-3043
  • ・料金:中学生以上1100円 4歳以上、中学生未満500円
  • ・公式サイトURL:http://www.planetarium.konicaminolta.jp/tenku/





4.オービィ横浜(神奈川県)

ゲームメーカーとしてわれわれをエンターテイメントと革新的なアイディアで楽しませてきたセガ。地球上の生命の進化や神秘を捉え続けてきたBCC EARTH。その2社がタッグを組んで、自然の豊かさを伝えるために作ったのが、こちらのオービィ横浜です★

エキシビジョンゾーンでは、体験・体感しながら楽しみ、シアター23.4では映像を目で楽しみ、アフターショーではオービィ体験を振り返って楽しめる、一回の入場で3度楽しめます♪

エキシビジョンゾーンでは、巨大なスクリーンに現れる等身大の野生の映像を楽しんだり、「アースクルージング」という地球飛行を楽しんだりすることができます。アフリカ象と旅をする「ワイルドジャーニー・エレファンツ」も、迫力ある映像を楽しめると大人気です。

基本情報

  • ・名称:オービィ横浜
  • ・住所:神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目5番1号 MARK IS みなとみらい 5F
  • ・アクセス:横浜高速鉄道みなとみらい線「みなとみらい駅」直結 ※東急東横線から直通で運転しています。JR 京浜東北・根岸線「桜木町駅」から、「動く歩道」を利用し、徒歩 8分、首都高速横羽線みなとみらいランプより約1分
  • ・営業時間:開館時間:10:00~23:00(最終入館:21:00)
  • ・定休日:不定休(MARK ISみなとみらいに準ずる)
  • ・電話番号:045-319-6543
  • ・料金:【高校生以上】2600円 【小・中学生】1300円 【幼児(4歳以上)】500円、【シニア(65歳以上)】2000円
  • ・公式サイトURL:http://orbiearth.jp/jp/

5.ヒューマントラストシネマ渋谷(東京都)

テアトルシネマグループのミニシアター、ヒューマントラストシネマ渋谷です。都会の喧騒を感じる渋谷で、逆にゆったりと寛ぎながら映画を楽しむのもいいですね。ゆったりとした座席、そしてシアター1では、Meyer社製のスピーカーで未体験のサウンドを体感できます!

“ココチビル”の7・8階にあります。大作・ミニシアター系を問わない多彩な映画を上映することで話題を呼んでいます。舞台挨拶やトークショーなどイベントも充実していますよ♪ カップホルダー付きのゆったりとした座席が嬉しいですね。デートにもおすすめ!
  

基本情報

  • ・名称:ヒューマントラストシネマ渋谷
  • ・住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 ココチビル7・8F
  • ・アクセス:渋谷駅から徒歩7分、宮下公園の交差点からすぐ近く
  • ・営業時間:上映時間に準ずる。
  • ・電話番号:03-5468-5551
  • ・料金:割引などによって違いあり。要HP確認。
  • ・公式サイトURL:http://www.ttcg.jp/human_shibuya/

6.三井アウトレットパーク入間(埼玉県)

埼玉県を代表する2大商業施設のひとつ、三井アウトレットパーク入間です。県庁所在地さいたま市から見て、東側にあるのが越谷レイクタウン、西側にあるのが三井アウトレットパーク入間です。   
 
国内外の高感度ファッション、キッズファッション、スポーツ&アウトドア、アクセサリーなど、200店舗が並んでいます。イベントやセールも行われているので、ホームページでチェックして下さいね!JR立川駅から直通バスも運行されているので、アクセスも便利ですよ。
  
■飲食店リニューアル記念フェア開催中!
三井アウトレットパーク入間では、飲食店のリニューアル記念フェアを開催しています。観光、旅行に行った時にはご飯もそこで一緒に食べると思いますので、お買い物の後は、楽しくご飯を食べてもいいですね♪

基本情報

  • ・名称:三井アウトレットパーク入間
  • ・住所:埼玉県入間市宮寺3169-1
  • ・アクセス:【電車】西武池袋線入間市駅よりバス約15分、【車】圏央道入間ICより約3分
  • ・営業時間:ショップ 10:00~20:00、フードコート 10:30~21:00、レストラン 11:00~21:00
  • ・定休日:不定休
  • ・電話番号:04-2935-1616
  • ・公式サイトURL:http://www.31op.com/iruma/

7.かき氷コレクション(東京都六本木ヒルズ)

夏の和スイーツといえば、やっぱりかき氷!暑い夏にはキンキンに冷えたかき氷を食べて身体の内側から冷やしましょう。都内、近県などからかき氷の名店が集まり、今年はテレビ朝日とコラボレーションして、六本木の街に涼しい風を送り込みます。

かき氷の祭典「東京かき氷コレクション2016 春」は終了しました。


基本情報

  • ・名称:かき氷コレクション 〜COPEN LOCAL BASE ROPPONGI〜
  • ・住所:六本木ヒルズ ヒルサイド2F「ヒルズカフェ/スペース」
  • ・アクセス:六本木駅から徒歩4分程度
  • ・営業時間:11:00〜21:00(20:30ラストオーダー)
  • ・営業日:8/6〜8/24まで
  • ・公式サイトURL:http://www.tv-asahi.co.jp/summerstation/area/shave-ice/


8.国営ひたち海浜公園

国営ひたち海浜公園は、別名花のテーマパークと呼ばれるほど、たくさんの花を観賞することができます。広さはなんと約200haという広大な広さを誇り、公園内の各所に大きな花畑が広がっています。四季折々の花を観賞することができ、お盆の時期であれば鮮やかな黄色のひまわりが園内を染め上げています。

園内は非常に広いですので、歩きで1日回るのはとても難しいです。レンタル自転車を借りてサイクリングがてら周ることをオススメします。

茨城県ひたちなか市にある、広大な公園。春のネモフィラ畑で有名ですが、一年中花を楽しめます。バラやひまわり、秋のコスモスやコキアも見事ですよ! 園内は遊園地や芝生エリア、アスレチックなど家族で一日楽しく遊ぶことができます。

■ 基本情報

  • ・名称: 国営ひたち海浜公園
  • ・住所: 茨城県ひたちなか市馬渡字大沼605-4
  • ・アクセス: 【車】北関東自動車道 ひたちなかIC経由、常陸那珂有料道路 ひたち海浜公園ICより約1㎞ 【電車】JR常磐線「勝田駅」よりバスで15分
  • ・営業時間: 9:30~17:00
  • ・定休日: 月曜日(祝日の場合はその翌日)
    ※営業時間・休園日は季節により変動あり
  • ・電話番号: 029-265-9001
  • ・料金: 大人(15歳以上)410円 シルバー(65歳以上)210円  小人(小中学生)80円  幼児(6歳未満)無料
  • ・公式サイトURL: http://hitachikaihin.jp/

9.ワープステーション江戸

茨城にあるワープステーション江戸は、400年の時を超えて生まれた江戸の町並みを楽しむことができます。その完成度は非常に高く、近年では大河ドラマの「龍馬伝」の撮影も行われました。今後も、映画やCMなどの撮影も予定されており、もしかするとCM撮影を見学できるチャンスもあるかもしれませんね。

料金も比較的安く、歴史に興味が薄い方でも、丸一日を十分に楽しむことができます。普段は行く機会がないと思いますので、是非訪れてみてはいかがでしょうか?

江戸城大手門、武家屋敷、 長屋門、見附などダイナミックな景観を楽しめる江戸城ゾーンと、日本橋を中心とした大店街や町屋、廻船問屋などの賑わいを楽しめる江戸の町ゾーンがあります。江戸時代の風景をご家族でお楽しみ下さい。イベントも行われているのでホームページでチェックして下さいね。

■ 基本情報

  • ・名称: ワープステーション江戸
  • ・住所: 茨城県つくばみらい市南太田1176
  • ・アクセス: 【車】常磐自動車道 谷田部ICから約15分 【電車】JR常磐線「取手駅」からタクシーで約20分
  • ・営業時間: 9:30~16:00(最終入場15:30)
  • ・定休日: 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)
  • ・電話番号: 0297-47-6000
  • ・料金: 【個人】大人400円 小人200円 【団体】大人300円 小人100円(団体:15名以上)
  • ・公式サイトURL: http://www.nhk-ep.co.jp/business/wsedo/

10.竜神大吊橋バンジー

茨城県で非日常を体験したいと思った時は、この竜神大吊橋バンジーがオススメです。バンジージャンプを1年中楽しむことができる場所なのですが、その高さはなんと100m!常設開催サイトとしては、日本最大級の高さを誇っています。

橋の上から湖に向かってジャンプするのですが、バンジーファンでさえ足が竦んでしまう、このバンジージャンプで暑い夏を涼しく体験してみませんか?

歩行者専用の橋として日本最大級の長さを誇る。竜神大吊橋。全長375メートルのつり橋から飛び込むバンジーはスリル満点です。バンジーの経験者も「想像以上のスリル!」と絶賛! ジャンプ後は電動ウインチによって、橋の上に引き上げられるので、また違った体験ができますよ。

■ 基本情報


11.巨大迷路パラディアム

栃木県の日光にある巨大迷路パラディアムです。巨大迷路といえば、かつて大ブームを巻き起こしたアクティビティですが、最近ではそこそこの流行で、そこまでの混雑具合ではありません。巨大迷路パラディアムは、迷路の面積が約3,500㎡と広大な面積を誇る迷路です。

巨大迷路というと、高い所に登って経路を探すことが常套手段になっていますが、このパラディアムは、高い所に上ったくらいでは解き明かすことができません。早い人では15分ほどで突破できますが、長いと2時間以上迷うことになるので、飲み物は常備しておくようにしましょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 巨大迷路パラディアム
  • ・住所: 栃木県 日光市柄倉465
  • ・アクセス: 鬼怒川温泉からタクシー10分、または東武ダイヤルバス20分「日光江戸村」下車徒歩1分
  • ・営業時間:9:00~15:30(最終受付) 
  • ・定休日: 年中無休
  • ・電話番号: 0288-77-2239
  • ・料金: 大人800円、小学生以下500円(20名様以上100円引き)
  • ・公式サイトURL:http://kankou.4-seasons.jp/asobu/861.shtml

12.足尾銅山

江戸時代からある銅山で、かつては日本一の鉱都と呼ばれた足尾銅山は、少し地味ではありますが、歴史の重みを感じることができる観光地です。坑内の700mをトロッコ電車に乗って見学することができます。

冬至に厳しい採掘風景をとてもリアルな人形で再現されております。 また、どのような過程で、鉱石が銅に精製されていくのかの過程も知ることができ、退屈せずに観光することができます。

■ 基本情報

  • ・名称: 足尾銅山
  • ・住所: 栃木県日光市足尾町通洞9-2
  • ・アクセス: JR日光駅または東武日光駅から市営バスで53分
  • ・営業時間: 9:00~16:30
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号:0288-93-3240 
  • ・料金: 大人820円、小・中学生410円
  • ・公式サイトURL:http://www.nikko-kankou.org/spot/28/

13.めがね橋碓氷第三橋梁

群馬県の安中市にある大きな橋梁です。レンガでできたアーチ状の橋梁が、眼鏡に見えることからメガネ橋と呼ばれています。

個の橋梁の歴史は非常に深く、明治25年から昭和38年までアプト式鉄道を支えてきました。現在では、国の重要文化財とされており、遊歩道として整備されています。山々に囲まれた自然空間の中に突如現れるレトロで壮大な橋梁にきっと驚き感動するでしょう。

■ 基本情報

  • ・名称:めがね橋碓氷第三橋梁 
  • ・住所: 安中市松井田町坂本地内
  • ・アクセス:上信越自動車道松井田妙義ICより車25分  JR信越本線横川駅よりタクシー15分
  • ・公式サイトURL:http://www.city.annaka.gunma.jp/kanko_spot/megane.html

14.吹割の滝

吹割の滝は、群馬県にある大きな滝で、国の天然記念物に指定されています。別名を東洋のナイアガラと呼ばれており、幅が30m、高さが7mの高さがあり、非常に美しい滝です。

由来は分かりませんが、この美しい滝の滝壺は竜宮につながっているといわれており、かつて竜宮から借りた「竜宮のお椀」の返しそびれたものが、保管されています。

夏の非常に暑い時期に、このような滝を見学すると、とても涼しいですのでオススメの観光スポットです。混雑度もそれほどではないので、マイナスイオンをたっぷり堪能しに行ってはいかがでしょうか?

■ 基本情報

  • ・名称: 吹割の滝
  • ・住所: 群馬県沼田市利根町大字追貝
  • ・アクセス: 関越道沼田ICよりR120経由、日光方面へ30分
  • ・公式サイトURL:http://www.city.numata.gunma.jp/fukiware/

15.LA・VITA

東京都目黒区の自由が丘にあるLA・VITA(ラ・ヴィータ)は、イタリアのベネチアの街並みを参考にして作られたショッピングモールです。日本に居ながらにして、イタリアの雰囲気を味わうことができるので、非日常を体験したい時には非常にオススメのスポットです。

オープンテラスのあるお店があったり、水路にはベネチアの本物のゴンドラも浮かんでいて、一歩踏み込めば東京という事を忘れさせてくれます。混雑度もそれほどではないのでとてもお勧めです。

■ 基本情報

  • ・名称:LA・VITA 
  • ・住所: 東京都目黒区自由が丘2-8-2
  • ・アクセス: 東急大井町線・東横線自由が丘駅より徒歩3分
  • ・営業時間: 11時~19時30分
  • ・定休日: 各店舗により異なる
  • ・公式サイトURL:http://shop.jiyugaoka.net/lavita

16.ブラームスの小径

原宿と言えば、多くの人が行きかう街のようなイメージを持ってしまいますが、竹下通りからこちらのブラームスの小径に入り込むと、今までの人混みがウソであったかのような静かで落ち着いた空間が広がります。

細い小径には、おしゃれな雰囲気のお店があったり、噴水があったりと、まるで外国の路地裏に迷い込んでしまうような感覚を持ってしまいます。

夜は夜で、ランプの灯りが雰囲気を一層よくしてくれますので、昼と夜の両方とも経験して欲しい穴場の観光スポットです。

■ 基本情報


17.箱根ガラスの森美術館

箱根にあるこの箱根ガラスの森美術館は、主に15~19世紀のヴェネツィアン・グラスを中心に展示をしている美術館です。ガラスももちろん素晴らしいですが、それ以上に美術館の洋館が非常に趣のある建物となっており、それが美術館のガラスたちと相まって非常に美しい空間になっています。

また、夜はイルミネーションを毎日開催しており、夏に見るイルミネーションもとても新鮮に楽しむことができます。是非一度は見てほしい風景になっています。

■ 基本情報

  • ・名称: 箱根ガラスの森美術館
  • ・住所:神奈川県足柄下郡箱根町仙石原940-48 
  • ・アクセス:箱根登山鉄道箱根湯本駅→箱根登山バス湖尻・桃源台行きで25分、バス停:俵石・箱根ガラスの森前下車、徒歩すぐ経路検索 車 東名高速御殿場ICから国道138号経由15km20分
  • ・営業時間:9時~17時30分(入館は~17時) 
  • ・定休日: 無休
  • ・電話番号: 0460-86-3111
  • ・料金: 1500円
  • ・公式サイトURL:http://www.ciao3.com/top.htm

さて、今回は東京や関東でお盆におすすめの穴場スポットについてご紹介させていただきましたが、いかがでしたでしょうか?意外にも混雑を回避して、じっくり遊ぶことができる場所はたくさんあります。

まだまだ予定が決まっていない関東圏在住の方は参考にして遊びに行かれてみてはいかがですか?東京など関東圏観光の予定だけど、場所はまだ未定という方にもおすすめです。
是非皆さんもこの夏は、快適に遊んでみませんか?

 六本木から近くの港区周辺でガヤガヤしていない場所でゆったり観光したい方には こちらもおすすめです。
最終更新 : 2016年05月20日

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