オーストラリア旅行にオススメの季節は?天気・気温まるわかり

初めて訪れる土地のことを想像するとワクワクしますよね!どんな食べ物があってどんな人たちに会えるのか期待に胸も膨らみます♪だけど忘れてはいけないのは準備です!訪れる土地の基礎知識は事前に持っておきたいですよね。ましてやオーストラリアは南半球。日本と季節が真逆なんです!

日本と全く逆の季節が訪れるオーストラリアですが、面積は日本のおよそ20倍もあるので、場所によって気候が異なります。実際、どんな服を用意すればいいのか迷ってしまいますよね。
この記事では、地域ごとの天候、気候、適した服装などをまとめましたので、是非参考にしてみてください!

オーストラリア旅行を計画中の皆様!必見です!備えあれば憂いなし!
楽しい旅行をより楽しくするために、オーストラリアの気候について予備知識を備えておきましょう!
それでは、ご覧ください・・♪

時差について

オーストラリアは、東部、中央部、西部と3つの時間帯に分かれています。

東部時間帯 日本との時差+1時間

  クイーンズランド州 ニュー・サウス・ウェールズ州 ビクトリア州 タスマニア州 首都特別地域

中央部時間帯 日本との時差+30分

  南オーストラリア州 ニュー・サウス・ウェールズ州の一部 ノーザン・テリトリー

西部時間帯 日本との時差-1時間

  西オーストラリア州

日本とオーストラリアの時差は±1時間以内ということです。つまり、あまり気にする必要はありませんので、時差ぼけの心配はなさそうですね。

オーストラリアはサマータイムと行って夏になると1時間早く進むため日本時間との差は±2時間以内になります。ちなみにオーストラリアは日本と真逆で日本が冬の時期にオーストラリアが夏になるので注意しましょう。日本の寒い冬から逃げたい時にはオーストラリアがいいかもしれませんね。

忘れてはいけないサマータイム

オーストラリアでは、一部州でサマータイム制度が導入されてます。

サマータイム期間は時計の針を1時間進めましょう

サマータイム期間は原則として、10月の第一日曜日から4月の第一日曜日までですが、州ごとに毎年異なる場合もありますので事前に確認しておきましょう。
サマータイムがある州は、ニュー・サウス・ウェールズ州、キャンベラ首都特別地域、ビクトリア州、南オーストラリア州、タスマニア州です。州をまたぐ移動をされる際は、サマータイムの時差も気に留めておきましょうね!

この変わる時期にオーストラリアいいる場合、携帯など自動的に時間が進んでいる場合がありますが腕時計などの場合は自分で設定が必要ですね。腕時計と携帯の時間が違うと焦らず、腕時計を1時間進めておけば大丈夫です。

1. オーストラリアの天気の特徴


日本が暑い夏の間、オーストラリアは冬を迎えます。広大な国土を有するオーストラリアは、気候も熱帯性から温帯性まで変化に富み、都市によって全く違った気候風土を持っています。
また、気圧の渦も日本とは比べ物にならない程大きいので、天候は変わりにくいと言えるかもしれません。気温は全国的に見ると一番低いのは7月、最も暑いのは南部では1、2月、北部では12月となっています。

日本が冬のクリスマスを過ごしている時にオーストラリアは真夏でサーフィンしているサンタクロースが主流です。夏のクリスマスも新鮮でいいかもしれませんね。クリスマスにビーチでバーベキューをして過ごす人が多いので日本人にとってはなかなかクリスマス感が出ないかもしれませんが、それもまた文化の違いが見れて楽しいですよね。


温帯性気候地域

オーストラリアの南部は、温帯性気候に属します。四季がはっきりしていて天気も比較的穏やかです。
夏でも湿度はそれほど高くなく過ごしやすい地域ですが、日中の寒暖差が大きいので体温調整できる服装を心がけましょう。
高山地域では冬に積雪もあり、スキーやスノーボードも楽しめますよ。
主な都市 シドニー メルボルン アデレード パースなど

メルボルは特に天候が変わりやすい都市といわれています。晴れていても急に雨が降り出したり晴れたり、暑くなったり寒くなったりと激しいのでメルボルンに行く時には体調管理をしっかりと心がけましょう。

熱帯性気候地域

オーストラリアの北部内陸部は熱帯性気候に属し、雨季と乾季(冬)に分かれています。
11月〜3月が雨季で1月に最も気温が高くなります。雨季は気温38度を超える日もあり、湿度も高くとても蒸し暑いです。

6〜8月が乾季で、冬といわれる季節ですが日中は半袖でも過ごせるほど穏やかな冬です。
主な都市 ダーウィン、ケアンズなど。

オーストラリアの日差しは特に強いので気温が40度近い場合にはあまり外に出ない方がいいでしょう。もし出かける場合には日焼け止めをしっかりと顔と体に塗り帽子などを被ることをおすすめします。そして水分補給も常にできるようにペットボトルなど水を持っておくようにしましょう。

砂漠性気候地域

内陸部のほとんどが乾燥した砂漠気候に属します。昼夜の気温差が大きく年間を通して雨が少ないです。
12月から2月の夏期間の日中は過酷で日差しも非常に強いです。訪れる際は日差し対策を必ず忘れないようにしてくださいね。
冬は6~8月にあたり、夜はとても冷え込みますのでこの期間は防寒対策を忘れないようにしてください。
主な都市 アリス・スプリングス エアーズロックなど。

冬のオーストラリアは日本とはまた違った寒さがあります。なので冬に訪れる際にはダウンジャケットなどしっかり防寒具を用意しておきましょう。そして夏には日焼け止め、帽子、サングラスなどの日焼け日焼け帽子防止も忘れずに!

亜熱帯性気候地域

西海岸中域と東海岸中域は亜熱帯性気候地域に属します。
年間を通じ温暖で過ごしやすい気候で、降雨量も少なく、晴天の日も多いのが特徴です。オーストラリアで最も過ごしやすいのがこの地域です。6~8月の冬季も比較的暖かく過ごしやすいですが、夜の冷え込みにはしっかり備えた方がいいですよ。
主な都市 ブリスベン ゴールドコースト サンシャイン・コースト クーランガッタ バイロンベイなど。

特に日本人にはゴールドコーストが人気で旅行やワーキングホリデーなどで訪れる人は多いです。ビーチが近くにあり海が綺麗ですぐに行ける。比較的晴れているので過ごしやすいのが人気の理由でしょうか。シティには日本人を多く見かけることもあるのでもし迷って英語に自信がない場合には日本人に声をかけてみるのもいいかもしれませんね。

2. 春(9〜11月)



【シドニー】

春の花が咲き始め、昼は気温20度前後まで暖かくなります。9月、10月は雨も少なく最適なシーズンです。

<服装>
日中は薄い長袖シャツや半そでで過ごせますが、朝晩や曇りの日は肌寒く感じるので、ジャケットやフリースなど上着が必要です。

冬でも電車やバス、室内など冷房がかかっていて日本人には寒いと感じることがあり、夏にもちょっと寒いと感じることもあるかもしれないので夏でも軽い上着を持って出かけるといいでしょう。夏も日差しが強い日には帽子や日焼け止めなど忘れないようにしてくださいね。

【ケアンズ】

熱帯の気候に属するケアンズは、乾季(冬場)と雨季(夏場)の二つの季節となります。10月頃になると北から湿った風が吹き出し、雨が降る日も増え、蒸し暑くなっていきます。昼は30度前後になります。

<服装>
夏の服装でOKですが、雨が降る時は勢いが凄いので、短パン+サンダルがおすすめです。

【エアーズロック】

中央オーストラリアは非常に雨の少ない準砂漠性気候で、昼は平均で30~35度、最低気温は10~15度くらいと1日の気温の差が大きいです。

<服装>
日中は夏の服装で大丈夫ですが、夜はかなり寒いので上着は必須です。

夏になるとハエが大量に発生しますのでお店で頭から首にかけて被る薄い網のようなものが売っているのでそれを買っておくようにしましょう。暑くなればなるほどハエが増える目や耳、口などにあたるのでハエ対策もしっかりと!

【パース】

パースは地中海性気候に属し、1年を通してとても快適です。春は温暖で晴れの日が多く、10月~11月の日中の気温は20度~25度まで上がります。 この時期には雨はほとんど降りません。

<服装>
半そででも過ごせますが、まだ長袖も必要です。

オーストラリア人と日本人の体感は結構違うので外はちょっと暑くて半袖でちょうどよくても室内は冷房がガンガンってこともあるので軽い上着は持っておくといいでしょう。日本人にとってちょっと暑いと感じれば、オーストラリアの人にとっては結構暑いということもありえますからね。

【ゴールドコースト】

亜熱帯性気候に属し、年間の晴天日が約300日以上なので、春と言えども夏の気候です。日中の気温は28度~30度くらいです。

<服装>
日中は夏の服装でOKですが、夜は20度くらいなので上着が必要です。

【ハミルトン島】

ハミルトン島は、経緯がハワイ・タヒチと同じことから年間を通して温暖な気候に恵まれ、比較的1年中マリンスポーツが可能です。もちろんこの季節も日中は30度くらいの気温です。夜も20度を切ることはありません。

<服装>
夏服でOKですが、屋内では冷房が強い場合があるので、1枚羽織れるものを用意しておくと便利です。

3.夏(12~2月)



【シドニー】

真夏は日差しが強く、気温も30度を越える日が多いですが、湿度が少ないので日本よりも快適に過ごせます。また、熱帯夜もないので夜は快適に眠れます。

<服装>
夏の服装でOK。ただ、突然の雷雨が多いので雨具は忘れずに。

【ケアンズ】

この時期はケアンズは雨季またはモンスーンの季節です。 ケアンズの年間降水量はほとんど夏に集中しています。また、この時期は温度と湿度の高い日が続きます。 この時期の気温は24~31度です。 

<服装>
夏の服装でOKですが、雨季で激しい雨が降るので雨具は必須です。

【エアーズロック】

たいへんな暑さで、日中は40度以上まで上がることもあり、肌をさすような日差しです。空気も乾燥していて熱中症にかかる恐れもあります。対策は万全にしましょう。

<服装>
夏の服装はもちろんですが、日焼け止めの対策としての長袖シャツを羽織るのをおすすめします。

【パース】

最も暑いのは1月~2月です。 乾燥した晴天が続き、この時期に雨が降ることあまりありません。 午後になると涼しい潮風が吹き、暑さを和らげてくれます。 夏の平均気温は、日中は27度~30度程度ですが、夜間は低い時で15度まで下がります。

<服装>
夏の服装でOKですが、夜は涼しくなるので薄手の長袖も準備してください。

【ゴールドコースト】

もっとも降水量が多い季節ですが、平均気温は20~28度と快適です。湿度の最も高い時期でもありますが、涼しい潮風が和らげてくれます。 また、熱帯暴風雨が発生することも珍しくありませんが、美しいビーチを楽しむ最適な季節といえます。

<服装>
夏の服装でOKです。突然の雷雨が多く風も強いのでレインコートも用意しましょう。

【ハミルトン島】

最高気温が約30度、最低気温も24度くらいなので、快適な夏気分を味わえます。ただ、この時期は降水量も多いので注意しましょう。

<服装>
夏服。冷房対策に薄手の上着も。

4. 秋(3~5月)



【シドニー】

穏やかな天候が続きます。湿度が低いため、最も快適に過ごせる時期でもあります。平均気温は最高で20度~25度、最低で10~17度くらい。朝晩の冷え込こみが出てきます。

<服装>
日中は薄手の長袖で過ごせますが、昼と夜の温度差があるので上着も必要です。

【ケアンズ】

3月頃までは蒸し暑い雨季ですが、4月以降はさわやかな気候になり、夜は涼しくなることも多いです。平均気温は最高で27度~30度、最低で18~23度くらいです。

<服装>
夏服と薄手の上着が必要です。

【エアーズロック】

暑さも和らいできて、最高で25度~30度、最低で7度~17度くらいの気温になります。やはり一日の寒暖の差が激しいので注意が必要です。

<服装>
1日の気温差があるので、夏服+長袖+上着と必要です。

【パース】

気温も気候も夏とあまり変わらず、暖かく晴れた日と涼しい夜が続きます。 ただし、時々通り雨や湿度の高い日もあります。

<服装>
夏の服装。朝晩は冷えるので長袖が必要です。

【ゴールドコースト】

日中はよく晴れ、夜間は暖かいため、釣りやセーリングなどのアクティビティに最適です。平均気温は最高で25度~30度くらい、最低で20~23度くらいなので過ごしやすいです。

<服装>
夏の服装。夜は薄手の上着が必要です。

【ハミルトン島】

最高気温26度~30度、最低気温20度~24度くらいなので、問題なく海には入れますが、少し肌寒く感じるときもあるかもしれません。

<服装>
念のため長袖は必要です。

5. 冬(6~8月)

【シドニー】

気温が最も下がる時期ですが、日中の気温が7度以下になることはめったにありません。 最も寒くなるのは7月です。ただし、日本の冬よりは寒さが厳しくない上、雪も降りません。

<服装>
日中は長袖+ジャケット。夜は厚手のジャケットが必要です。

【ケアンズ】

年間で一番寒い6~7月の乾季でも、最低気温は15度前後です。特に7月から9月にかけては、寒さを避けてケアンズに来る人も多く、ホテルは埋まっていることが多いです。

<服装>
日中は夏の服装でOKですが、夜は涼しくなるので長袖が必要です。
また、海に入ると寒さを感じるかもしれません。クルーズに参加する場合は、ウェットスーツなどを借りるのが一般的です。

【エアーズロック】

日中の気温は20度くらいですが、朝晩は大変冷え込みます。また風が非常に強く、体感温度がかなり下がるので注意しましょう。

<服装>
日中は夏の服装または、薄手の長袖でOKですが、強風が吹くと寒く感じます。必ず上に羽織れるような防寒着を用意しましょう。

【パース】

温暖なパースの冬は雨の季節ですが、晴天の日もあります。 また、土砂降りの雨と雷を伴う嵐がやってくることも。日中の気温は18度~21度程度で、夜は10度まで下がることもあります。

<服装>
日中は春先ファッションでOKですが、最低気温が10度を下回ることもあるので、コート、マフラーなど冬の服装も忘れずに。

【ゴールドコースト】

乾燥して晴れた日が続き、日中の気温は25度~30度ちかくになります。 この時期になると、多くの人が避寒のためにクイーンズランドにやってきます。 

<服装>
日中な夏の服装でOKですが、夜は冷えるのでジャケットが必要です。

【ハミルトン島】

冬でも平均最高気温は20度を切ることはないのですが、日中の気温が高い時でも25、6度なので、海に入ると肌寒く感じるでしょう。

<服装>
基本夏の服装でOKですが、肌寒く感じることもあるので上着の用意を。

6. 各地域の月ごとの気温と降水量


グラフで見てみると、各地域の気候の違いがよく分かりますので参考にしてください。

【シドニー】


グラフを見ても過ごしやすい気候ということが分かります。真夏も穏やかな気温で、真冬であっても10度を切る日はほとんどありません。明確な雨季はないですが、比較的2-6月の降雨量が多いです。しかし、雨がずっと続くこともあまりありません。

【ケアンズ】


熱帯性気候と、熱帯雨林気候の間に位置するケアンズは、1-3月くらいが雨季となります。冬の6-9月は一番雨が少ないですが、熱帯性気候なので、海に入ると寒さを感じます。

【エアーズロック】


グラフからも一日の最高気温と最低気温の差が大きいのが分かります。雨量は若干ばらつきがあるように見えますが、これはグラフの単位が小さいため。実際には月ごとの大きな雨量の差はあまりありません。

【パース】


温帯性気候のパースは、夏は乾燥し、最高気温も30度を越す日が続き、日によっては40度を越す日も。
冬場の5-8月は、雨や曇り空が広がることが多いです。

【ゴールドコースト】


亜熱帯性気候に属しているゴールドコースト。クラフからも年間を通して温暖な気候に恵まれているのが分かります。6-8月の最低気温は15度くらいなので肌寒く感じることも。

【ハミルトン島】


ハミルトン島は、経緯がハワイ・タヒチと同じです。6-8月以外はほぼ半そででもOKな気温で、12-3月は雨季の時期に入ります。

7 . 各地域のおすすめの季節


【シドニー】・・雨が少なく気候も穏やかな10月~1月がおすすめ。
【ケアンズ】・・雨が少なく気温も高い10月~11月がおすすめ。
【エアーズロック】・・秋から春にかけての4月~11月がおすすめ。
【パース】・・雨や曇りの日が多い5月~8月以外がおすすめ。
【ゴールドコースト】・・海を存分に楽しめる夏場、10月~3月がおすすめ。
【ハミルトン島】・・海が一番澄んで見える9月~11月がおすすめ。

日焼け対策は特に重要!


日焼け止めについて

オーストラリアは日差しがとても強いです!どの地域に訪れる際も必ず日焼け対策をする必要があります。

オーストラリアの紫外線は日本の5倍ともいわれています。日本で主流の日焼け止めのタイプは「紫外線吸収剤」ですが、こちらはオーストラリアの日差しにはやや力不足であまり効果は期待できません。一方オーストラリアで主に使用されている日焼け止めは「紫外線散乱剤」タイプです。こちらのタイプは現地での日差しと相性が良く、効果も期待できます。できればオーストラリア現地で日焼け止めを購入し、利用されることをお勧めします。

ただ、オーストラリアの日焼け止めはSPF30前後の物が多いので、こまめにぬり直す必要があることをご留意くださいね。

その他必需品

日差し除けの長袖や、帽子、サングラスも必需品ですので必ず用意しましょう。また気温差対策として、ウィンドブレーカーが1着あればとても重宝しますので持って行かれることをお勧めします。その他日常消耗品も大概のものは現地購入できますが、日本と同じ品質は期待できないこともあります。使い慣れた物がいいという方は必要個数日本で用意しましょうね。

あると便利!こんなもの

現地の傘はあまりクオリティーが高くありません。雨季や雨の多い地域を旅行される方は折り畳み傘を持参されると重宝しますよ。また水や食事が合わなかった時のために腹痛の薬や、体調を崩した時のために愛用の常備薬などを用意していくと安心できますね。

ただ、あまり日本の物をあれこれ用意すると物もかさばりますし、海外旅行の意味も薄れてしまいますので自分に必要なものを取捨選択し、備えあれば憂いなし、けれどオーストラリアはオーストラリアの風が吹く!ぐらいの心構えで挑むのがちょうどいいくらいかもしれませんね♪

旅への心構え

オーストラリアは日本とはだいぶ気候も異なりますし、何しろ南半球です。日本と勝手が違うことも多々あるでしょうがそれも含めての旅の楽しさです。しっかり予備知識を蓄え、トラブル無く、しかしトラブルに遭ってもトラブルを楽しむくらいの余裕で旅を楽しんでください。

最終的には旅先での行動は自己責任になります。良い決断で素晴らしい旅をあなた自身で造りだしてくださいね。


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以上がオーストラリアの天気、気温のまとめでした。是非参考にしていただければと思います!

雄大な大地とダイナミックな自然の魅力いっぱいの国、オーストラリアにはオーストラリアの風が吹きます。安全に帰国するまでが旅です。めいいっぱい楽しんで、笑顔で帰国されるのを待ってますよ!
それでは皆様、良き旅を・・・♪
最終更新 : 2016年05月21日

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