蒙古タンメン中本の激辛ラーメンが、人々を惹きつけてやまない理由とは?マツコも絶賛!

元々は、東京・上板橋における地域に密着した中華料理店だった蒙古タンメン中本。独特の出汁の効いた辛いラーメンが口コミで広がり、近隣や遠方から訪れる人々で連日行列するお店になりました。創業者から熱烈なファンが引き継ぎ、数々のヒット商品を生み出しています。どんな魅力があるのか紹介しましょう!

激辛マニアに人気のラーメン店「蒙古タンメン中本」。この中本にハマり、毎日激辛ラーメンを食べ続ける人も現れるほどの人気ぶりです。真っ赤なスープの超激辛ラーメンがなぜ、こんなに人を惹きつけてやまないのでしょうか?その秘密を探ってみました。

激辛ラーメンで有名な「蒙古タンメン中本」

激辛タンメンで有名な「蒙古タンメン中本」。上板橋に本店があるチェーン店です。蒙古タンメン中本の前身は中華料理店で、先代の健康上の理由から閉店になった後、常連客であった白根誠氏が後を引き継ぎ、先代のもとで修業し、蒙古タンメン中本をオープンさせました。

現在では都内を中心に出店しており、唐辛子を大量に加えた激辛スープと太い麺が人気を博し、激辛ラーメンの聖地とも呼ばれています。各種メディアでも取り上げられ、ますます人気になっています。最近ではあの「マツコ会議」にも取り上げられましたね。

ちなみに「蒙古タンメン」という名前は、モンゴルとは何の関係もなく、「寒い土地では辛い物を食べるのでは?」というイメージだけで先代がつけたものだそう。でも、響きが良くて覚えやすいので、これはこれで良いのではないでしょうか。

人々が虜になる激辛メニューの数々

蒙古タンメン(800円)

中本で最初に食べるべきは蒙古タンメン。辛さレベルは5と中本のメニューの中ではいたって普通の辛さなので、初心者でもチャレンジしやすいです。味噌タンメンの上に特製麻婆豆腐をかけた蒙古タンメンは、野菜の甘みを感じられるスープと麺が絡んで、食べていくうちにコクが増していく仕組み。

五目味噌タンメン(980円)

五目蒙古タンメンよりもさらに辛い五目味噌タンメン。野菜がたっぷりでボリュームもあって、常連さんにも人気のメニューです。その都度野菜を炒めて調理するため、熟練したスタッフでないと作れないメニューだそう。蒙古タンメンに慣れてきて、レベルアップしたいときにおすすめのメニューです。

北極ラーメン(830円)

辛さレベル10の北極。すでにスープが真っ赤!食べてみると、強烈な辛さが脳天を突き抜け、口の中がしびれます。でもただ辛いだけではなく、スープの甘さやうまみもあり、クセになります。一度食べると病みつきになってしまう人も多いのだとか。

さらに北極は裏メニューで辛さ2倍、3倍、5倍までできるという噂も…。中本、恐るべし。

冷やし味噌ラーメン(800円)

お店で一番辛いという、驚きの冷やし味噌。冷たいので辛さは幾分か抑えられている印象がありますが、そんなことはありません。こちらもやっぱり赤いスープ。食べると汗が噴き出て口もしびれますが、食べ終わった後は爽快感も感じられるそう。

「辛さの向こうに甘さがある」これを感じられるようになると、もう、中本に完全にハマっている証拠でしょう。

カップラーメンも出てます!

なんと!蒙古タンメン中本のカップラーメンまで出ているんです!蒙古タンメンに続いて北極ラーメンまで!さすが中本。中身はお店で食べる本物の辛さを、販売できるぎりぎりまで再現したとのこと。別添のオイルで辛さを調整できるようになっていますが、初めての方は入れない方が無難かも。

北極ラーメンは、カップラーメンでも真っ赤なスープで、湯気を吸うとむせてしまうほど。そしてとっても辛いです。いや、辛いというより痛いと言った方が良いかもしれません。それでも本物よりは辛くないので、お店に行く前の予行練習としても良いのではないかと思います。

このカップラーメンは全国のセブンイレブンやイトーヨーカドーで販売されているので、ぜひお試しください。

中毒者、続出。

定番のメニューのほかにも、限定メニューが出ることがあるので、チェック必須です。この唐辛子、ここまでくると、何が何だか分からなくなりますね。


なんと!中本用語が存在する!

蒙古タンメン中本には、客同士で使う中本用語が存在するそう。その一部をご紹介。

ゴモミ【ごもみ】 五目味噌タンメン、の略

ゴモヤ【ごもや】 五目味噌タンメン野菜大盛、の略

ヒヤミ【ひやみ】 冷し味噌ラーメンの略。

も抜き【もぬき】 もやし抜き、の略。もやしは水分を多く出すので、味噌卵麺や北極ラーメンでは「も抜き」で注文するファンがいる。

周年祭【しゅうねんさい】 店舗オープン後、毎年オープン月に開催されるお祭り。白根店主も朝から来て中本グッズが当たるくじ引き、一杯無料券の配布(一部店舗)、スタッフによる謎のコスプレなど賑やか。

生まれ【うまれ】 初めて中本を食べた店という意味。「渋谷生まれ」は渋谷で初めて食べたということ。

育ち【そだち】 中本にハマった店、または覚醒した店。「新宿育ち」は新宿で中本にハマったという意味。

そして、中本のファンにも階級があるようで、①常連→②マニア→③変態となっています。「変態」に至っては「中本が好き過ぎて仕事や私生活と中本の区別がつかなくなってしまったおかしい人。いつも中本を中心に考える。マニアの上を行く」のだとか。すでに生活自体が中本になってしまっているんですね。

中本グッズまで出ちゃってる!

蒙古タンメン中本では、ポイントをためるとグッズがもらえます。タオルやどんぶり、パーカーなど、ついつい欲しくなってしまうグッズが揃っています。激辛ラーメンを食べて、ハマって、グッズも集め出したら、もう立派な中本マニアと言えるでしょう。

中本マニアの方々の愛が凄すぎた

テレビ番組、マツコ会議でも放送されていましたが、中本マニアの方々の愛は本当にすごいです。週5回通い、中本以外の食事はおにぎりぐらいという方、そして中本マニアの中では「レジェンド」と呼ばれる「づけとご」さん、週7回中本に通い、ハマりすぎてファンサイトを立ち上げてしまった方です。

づけとごさんは、数十万円分のラーメンを食べなければもらえないという中本のスカジャン、中本のTシャツ、中本のジーンズを履いていました。何とクリスマスも誕生日も中本だという彼。奥さんとの結婚記念日はわからないけど、中本のできた日は覚えているそうで、もうすでにマニアの域を超えてますね。

詳しくはづけとごさんのサイトをご覧ください…蒙古タンメン中本の道

基本情報

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 上板橋本店
  • ・住所:東京都板橋区常盤台4-33-3-201
  • ・アクセス:上板橋駅から徒歩すぐ
  • ・営業時間: 10:00~26:00
  • ・定休日:なし
  • ・電話番号: 03-5398-1233 
  • ・公式サイトURL: http://www.moukotanmen-nakamoto.com/

増え続ける支店と個性的な限定メニューにも要注目!

長年、上板橋本店と西池袋店の二つの店舗だけで、ファンを魅了してきましたが、新宿や渋谷などのターミナル駅を中心に東京以外にも支店が増加中です。レギュラーメニューだけでなく、次から次へと登場する独特の限定メニューも魅力の一つ。主な支店とそこで初回に発売した限定ラーメンをご紹介します。

西池袋店

常にランキングの上位に名を連ねるラーメン店が数々存在する、グルメ激戦区池袋。西口にある東京芸術劇場エリアにも、マニア達から太鼓判を押されている店が軒を連ねています。蒙古タンメン中本西池袋店もそんな場所にありながら、暑かろうが寒かろうが昼時や夕刻になると行列が絶えません。

待望の支店としての役割を担ってきたため、本店に負けない限定メニューを生み出してきました。オープン6周年記念として2007年12月8日~10日、2008年1月16日~31日に期間限定で発売された『白い根ラーメン』は、二代目店主である白根誠氏の本名をもじり、タム卵麺の豆乳の配合を変えたメニュー。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 西池袋店
  • ・住所: 東京都豊島区西池袋3-26-6 サンサーラ西池袋ビル2F
  • ・アクセス:JR「池袋」駅から徒歩約3分
  • ・営業時間: 11:00~25:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 03-3989-1233

新宿店

新宿西口の小滝橋通りを新大久保方面に北上した途中の雑居ビルの地下にあります。階段を下り、通路を抜け、扉を開けると、コの字に伸びるカウンター。黙々とラーメンをすする先客たちの様子に見入ってしまい、どこに座ったらいいかわからなくなってしまいそうですが、テーブル席もあるのでご安心を。

新宿というあらゆるジャンルのグルメが勢ぞろいした街らしく、ここから広がった限定メニューはインパクトのあるものばかり。例えば『冷やしインドラーメン』は、冷やし味噌と印度丼のカレーの組み合わせたものです。完食に一苦労する冷やし味噌がカレーによってマイルドになるのが不思議。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 新宿店
  • ・住所: 東京都新宿区西新宿7-8-11 美笠ビルB1F
  • ・アクセス: JR「新宿」駅から徒歩約7分
  • ・営業時間: 11:00~24:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 03-3363-3321

渋谷店

とうとう渋谷にも蒙古タンメン中本は進出してしまいました。どこのビルに入店するのだろうと思ったら、道玄坂に映画館の入ったビルの地下でした。同じフロアには、やはり有名なインド料理店や寿司屋が入っており、バランスのよいテナント構成でどこかホッとしたものです。

2013年6月に登場した月替わりの『中本風トマトつけ麺』は、渋谷の客層を意識したのでしょうか、ひき肉、トマト、ナスを加え、チーズでとじてからバジルをトッピングしたもの。一見中本の魂を否定したように思えますが、秘伝の味噌ベースの味わい深さは維持し、好評でした。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 渋谷店
  • ・住所: 東京都渋谷区道玄坂2-6-17 TOHOシネマズ渋谷B2F
  • ・アクセス: JR「渋谷」駅から徒歩約2分
  • ・営業時間: 11:00~23:30
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 03-3462-1236

目黒店

支店を増やしてから、ちょっと異彩を放っている店舗として注目されてきた目黒店。朝10時開店など、朝ラーブームの火付け役となったと言っても過言ではないでしょう。場所も少し歩けば、庭園美術館や白金というセレブな街に通じるエリアにあるため、立地の意外性もポイント。

限定メニューも他店と比べると突出している感があります。長居する人が多くなったため中止した『かき氷』、先代の賄いをそのままメニューにした『おじさんの賄い』など数えきれないほど。中本なのに全然辛くない『スタミナ餃子』はさまざまなスープに浸して食べてもらいたいという画期的なメニューです。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 目黒店
  • ・住所: 東京都品川区上大崎2-13-45 トラストリンク第3ビル1F
  • ・アクセス: JR「目黒」駅から徒歩約3分
  • ・営業時間: 10:00~24:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 03-3446-1233

御徒町店

朝からやってる立ち呑み屋がたくさんあり、一日中酔っ払いが闊歩している御徒町にも蒙古タンメン中本があります。周囲の店も負けないくらいアクの強いところばかりなので、さすがの中本も埋もれてしまいそうでしたが、すっかり馴染み、キャラは維持してきました。

さりげなくヘルシー志向でありながら、中本の味はしっかり味わえる限定メニューを多く考案しているのが特徴です。魚粉と豆乳を使用した『魚介豆乳タンメン』、錦糸玉子とキュウリと水菜が目を引く『中本風まぜそば』、鶏チャーシューと粉末の桜エビを使った『濃厚鶏桜』など見た目も楽しい限定メニューばかり。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 御徒町店
  • ・住所: 東京都台東区上野5-10-14 ラーメン横丁内
  • ・アクセス: JR「御徒町」駅から徒歩約3分
  • ・営業時間: 10:30~24:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 03-5688-1233

高田馬場店

学生が多いため、安いB級グルメが君臨してきた街・高田馬場。やはり、有名ラーメン店の激戦区でもあります。激安ショッピングの中心的存在であるドン・キホーテの地下に中本が出店し、高田馬場における客の流れの把握もバッチリ見込んで健闘中です。

2011年12月1日から限定発売された『冷しチャンタン麺』は、イカ、エビ、カキ、野菜がゴロゴロ入った太っ腹で上品なメニュー。新宿とは少し違うカレー文化が根付くエリアで受け入れられる味だった『濃厚カレーつけ麺』は、つけ汁の見かけが非常にシンプルで本物志向でした。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 高田馬場店
  • ・住所: 東京都新宿区高田馬場1-26-5 F・IビルB1F
  • ・アクセス: JR「高田馬場」駅から徒歩約1分
  • ・営業時間: 11:00~22:30
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 03-3205-1223

吉祥寺店

吉祥寺駅北口を出て、線路沿いに西荻窪方面をひたすら歩いたエリアは、新しい吉祥寺の魅力が詰まったところ。新進気鋭の雑貨屋や洋服屋がひっそりとオープンして、流行に敏感な人々が次々と訪れています。そんな場所にオープンした中本吉祥寺店は、店構えやスタッフもなんとなくモダンな感じ。

『サラダラーメン』は、2011年7月に登場しました。一見ケチャップがたくさんかかったオムライスのようなルックスですが、正体は北極ベースの餡がかかったもの。マヨネーズベースのスープにゆで玉子、コーン、トマト、レタスがトッピングされています。中本のカフェメニューといった立ち位置でしょう。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 吉祥寺店
  • ・住所: 東京都武蔵野市吉祥寺南町2-9-10 吉祥寺ファーストビル1F
  • ・アクセス: JR「吉祥寺」駅から徒歩約5分
  • ・営業時間: 日曜日から木曜日11:00~24:00、金曜日・土曜日・祝日前日11:00~25:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 0422-49-1233

町田店

吉祥寺店に続き、23区外の支店です。初めて来てもすぐに溶け込める大規模な繁華街なので、中本の出店にふさわしい街の一つでしょう。大きな商店街のメインロードにあり、入りやすい雰囲気で行列しても近隣にあまり迷惑をかけなさそうな店構えなので、朝10時回転でも昼時は並ぶのを覚悟しましょう。

生姜が効いた塩ベースの『ハコダテ塩ラーメン』は、辛さはないけど、刺激的なメニュー。『ニラタマラーメン』は濃厚な玉子とじの中にキクラゲやニラなどがふんだんに入ったラーメンで、『鶏うま煮そば』は、中本が得意の野菜たっぷりでありながら、中本の味が凝縮されたスープに鶏肉がよく合う限定メニュー。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 町田店
  • ・住所: 東京都町田市中町1-1-3 町田リラビル1F
  • ・アクセス:小田急線「町田」駅から約5分
  • ・営業時間: 10:00~25:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 042-722-1255

大宮店

東京を飛び出し、埼玉の主要ターミナル駅にも出店しました。埼玉県内だけでなく、群馬や栃木方面の中本ファンも行きやすい店舗として評判です。毎日朝10時から営業しているため、少し遅い朝飯としても、早い昼飯としても使えるおすすめの店舗。

2016年3月に限定発売されたばかりの『濃厚巨豚北極』は、『冷やし肉醤麺』で使用する太麺、『豚骨醤油ラーメン』の豚骨を採用した、中本内のリミックス限定メニュー。まるで、中本の限定メニュー同士の好みのパーツを組み合わせた、マニアの夢を実現したようです。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 大宮店
  • ・住所: 埼玉県さいたま市大宮区仲町1-60 アイス大宮ビル2F
  • ・アクセス:JR「大宮」駅から徒歩約30秒
  • ・営業時間: 日曜日から木曜日10:00~25:00、金曜日・土曜日・祝日前日10:00~26:00
  • ・定休日:なし 
  • ・電話番号: 048-642-1330

秋津店

西武池袋線・秋津駅は、沿線の中でも比較的静かなイメージが強いですが、武蔵野線・新秋津駅との乗換が可能なため、両駅をつなぐ商店街は弁当屋が多く、意外と賑やかなのです。知る人ぞ知るケーキ名店の本店もあったり、隠れたグルメの街として知られてきたので、やはり中本の出店にはぴったりな街でしょう。

そんなダークフォース的な支店で生まれた限定メニューは、『冷しゃぶヒヤミ』。冷たい麺と冷たいスープを組み合わせた、中本では稀有な本当に冷たいラーメンです。辛さはしっかり★10という、うれしいながらも油断できない味。トッピングの豚肉やもやしは、麺と同じ器に盛られています。

■ 基本情報

  • ・名称: 蒙古タンメン中本 秋津店
  • ・住所: 東京都東村山市秋津町5-7-8 秋津駅南口店舗1F
  • ・アクセス: 西武池袋線「秋津」駅から徒歩約30秒
  • ・営業時間: 月曜日から土曜日11:00~23:00、日曜日11:00~21:00
  • ・定休日: なし
  • ・電話番号: 042-395-1233

芸能人や有名人も虜にしている、蒙古タンメン中本の魅力を掘り下げて紹介しました。単なる激辛マニアだけでなく、ラーメン好きにも一目置かれる人気店であり、東京以外の首都圏にも店舗を広げています。「辛さの向こうに甘さがある」ラーメンは一度食べたら病みつきになるのではないでしょうか。

ただ辛いだけではない、うまみもある中本のラーメンで、あなたもマニアの仲間入りを果たしてみてはいかがでしょうか。それぞれの支店の個性も比較しながら、工夫を凝らしたメニューも楽しんでくださいね。

素材提供:なんとかデータベース
最終更新 : 2016年06月13日

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