新橋にある豚大学が圧倒的なスケールなんです!行ったら迷わず特大豚丼を頼むべし!

新橋の豚大学をみなさんはご存知でしょうか?メニューはもちろん豚丼、基本これひとつなので、後はサイズを選ぶだけです。小・中・大・特大、そしてその上、大学院に入ったら修士・博士もあるらしいです。今回はそれぞれの盛り付けの違いをお楽しみいただけるような画像もご紹介しますね。ご飯の上に、これでもかと敷き詰められたお肉の山。圧倒的スケールにびっくりしないで下さいね。見ているだけでお腹がいっぱいになりそうです!

「豚大学」に入学します!

新橋にある豚丼のお店「豚大学」。お店のネーミングはまさに大学を彷彿とさせ、ガッツリと肉を食べたい!と思って入店することを「入学する」と表現できるかもしれません。お腹いっぱい肉を食べたいという方、是非「豚大学」に入学しましょう!


@yang.h.nが投稿した写真 -


メニューは基本豚丼のみ

youjiさん(@youji.sfk)が投稿した写真 -


メニューは基本は豚丼のみです。豚丼を基本にセットメニューやサイドメニューが展開されています。歯ごたえがありつつも柔らかい豚肉は、ほんのり甘いたれと絡み合い、ご飯がどんどん進みます。基本の豚丼に、サイドメニューとして半熟卵を注文し、味の変化を楽しむのもおすすめです!

目指せ博士!

Kenさん(@echozhazha)が投稿した写真 -


新橋店では豚丼のサイズは小・中・大・特大の四種類なのですが(写真は左から特大/小/大)、神保町店には新たな称号「修士」と「博士」というサイズがあります。「修士」は1,500グラム、なんと「博士」は肉の量2,000グラムという恐るべき量なんです!


「修士」と「博士」は原則として大学院に入学された方(1,000グラムの特大豚丼を食したことのある方)のみ、となっているようですが、果たして「博士」を完食できた方はどれだけいるのでしょうか...。

お茶漬けセットもおすすめ!


豚丼を食べる際には、だし汁と薬味でいただける「お茶漬けセット」を注文するのもおすすめです♪そのままでもとっても美味しい豚丼ですが、味の変化を楽しむことができますよ!特に巨大サイズの豚丼をいただく方におすすめです。

店舗情報

「豚大学」は東京・新橋に本店を構えています。お昼時にはたくさんのサラリーマンが入店する(入学する)人気店となっていますよ♪白米が見えなくなるまでぎっしりと敷き詰められた豚肉は食欲をそそいます。

■ 基本情報

  • ・名称:豚大学
  • ・住所:東京都港区新橋2-16-1 ニュー新橋ビル
  • ・アクセス:新橋駅から徒歩すぐ
  • ・営業時間:[月〜金]10:30~21:45(L.O) [土]11:00~15:00、16:30〜20:15(L.O)
  • ・定休日:奇数月の第2日曜日
  • ・電話番号:03-5512-3121
  • ・関連サイト:http://tabelog.com/tokyo/A1301/A130103/13130245/






新橋の豚大学のメニューをご紹介しました。いかがでしたか?頑張って、修士1500g・博士2000gを目指してみますか?とりあえず大学院入学、特大1000gに挑戦から始めましょうか。今日はお肉をガッツリ食べたいという日には、迷わずここへ来て激盛りの豚丼を注文してみて下さい。お昼時にはお腹をすかせたサラリーマンで賑わう人気のお店です。駅からも近くて行きやすい場所ですので、食欲旺盛な男性だけでなく、肉食女子も是非一度お試し下さい!

素材提供:トリップアドバイザー
最終更新 : 2016年02月12日

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